東京都 絵本作家 葉 祥明さん

感覚的に言うと雲を飲んでる感じ。体の中をずっと雲が入っていって、体の細胞に飲むなり染み込んでいく。

創生水は感覚的に言うと雲を飲んでる感じ。
体の中をずっと雲が入っていって、体の細胞に飲むなり染み込んでいく。
ですからガブガブ飲めると。
ふつう、物質的な水だと入って喉を通っていって胃が膨らむって感じですけど、創生水を飲むと、どんどんどん通り道の細胞に染み込んでいってるから、胃にチャプチャプチャプとたまった感じがしないから、一気飲みが出来るということでも普通じゃないなとふうに思いましたね。

念願の創生水のお風呂に入ったんです。
そしたら、スベスベヌルヌルという状態を感じて。
で、僕は自分でそれを体感、まさに体感ですよ。飲むのも体感だったんですけど。
皮膚。皮膚と外界、水との関係を体験したかったというわけです。

それから、洗濯は本当に洗剤を使わないで、ずっと7年3ヶ月ね。やって。
とにかく汚れが落ちるのは間違いないですね。水も少なくて済むしね。
家のものが雑巾がけ、床をして真っ黒くなったんだけど、創生水の水を入れたバケツでこうやると、通常は雑巾も黒く汚れちゃうのに、真っ黒なのにこうやって洗うと白く戻る。これはなんなんだ、と驚いてましたね。
僕は、創生水の感覚的にその良さのわかるためのね、ウォーターガーデンというか、ウォーターパークの構想があるんですよ。
それは、どこの地方でもいいですけどね。で、水を中心として、水の公園。
それをいつか、まさに創生ワールド、創生パークみたいなね。
作ったら子供達にも、女性にも親しまれ、水の大切さと、創生水の良さがねわかるんじゃないかというふうに、思ってますね。