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あなたの生活から洗剤をなくす画期的な水・・・創生水
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飲食業界新聞フードリンクに掲載された記事の内容です。
過去に業界新聞で特集を組んでいただき、新聞3面にわたって創生水が紹介されたものです。
飲食関連にとどまらず、創生水の能力を幅広く取材してくださいましたので是非お読みください。
画像では縮小率が高く読み難いため、記事内容を忠実にテキスト化させていただきました。


ここ3年間でミネラルウォーターの市場規模は3倍に増えたソフトドリンクやアルコール飲料の中にも、水へのこだわりを打ち出したものが急増。浄水器の売上げ数もすでに350万台を突破している。アルカリイオン水、電解水、オゾン水、波動水・・・。
消費者の水への関心の高さは、もう無視できないところまできている。飲料店でも、冷水器や氷でごまかした水を出していたり、料理に水道水を使っていては、もはや集客アップは望めない。たとえ浄水器設置の店でも、本当にそれが満足いく水なのか、もう一度見直すべき時期だと言えるのだ。

美味しくて身体にいい。洗剤いらずで洗浄もできる。
創生水は究極の水か?


下の3枚の写真をみて欲しい。(1)汚れがこびりついた家庭用換気扇を (2)70度くらいの湯に2時間ほど浸けておき (3)スポンジでこすり洗い下後、乾いたタオルで拭き取ったものである。
驚くべきことに洗剤類は一切使ってない。それなのに、なぜ、油汚れがこれほどまでに綺麗に落ちたのか?その秘密は、換気扇をつけおいた湯(水)にある。これは『創生水』という、強い洗浄力を持った、洗剤いらずの水なのだ。しかも、この水は飲用にも適している。いや、単に飲めるだけではない。飲むことによって、病気の治療や予防効果、美容効果も現れてくるという。また、調理に使えば、ダシを含めた素材の味が濃厚に短時間で出る。入浴すれば温泉効果がある上、シャンプーやリンスを使わないことでむしろ健康的な髪本来のハリとツヤを甦らせ、育毛を促進する。身体の皮脂を取りすぎないので、乾燥肌の予防にもなる。
洗濯も洗剤いらず。汚れ落ちの良さはもちろん、漂白作用や柔軟作用もあり洗い上がりもふんわり。色落ちするものを混ぜても、その色が他の洗濯物に付着することがない。その他、虫歯予防、魚や野菜の鮮度保持、植物の育成促進、赤サビ・水アカの除去などなど・・・数えきれない特性を持っている。あまりに良いことずくめだと、逆にうさん臭く感じてしまうのが人の世の常だが、もしこれが真実なら飲食店にとっても、これ以上の水はない、まさに究極の水だ。
1)あらゆる洗剤の類が不要となることで洗剤代がうき、すすぎ分の水道代も減り、経費節減になる!
2)”おいしくて、身体に良い水”をお客様に提供できる! = 時代の流れにマッチしたコンセプトが、店のウリにもなる!
3)料理屋コーヒー、水割りなどの味がアップする!
4)従業員の健康管理、意識アップにも役立つ!
5)自然環境の浄化にも無理せず貢献できる!
そこで今回は、”魔法の水”として最近、話題になり始めた『創生水』にスポットを当て、その不思議を探ってみたい。

自然の原理を応用して、水道水を魔法の水に変える。
その装置の仕組み。


創生水は「全自動洗浄活性軟水生成器」という装置によって生成される。装置の働きによって、ごく普通の水道水を、魔法の水に変えるわけだ。その生成過程で、電気分解や塩素消毒など自然に反することは一切行わない。滝や渦巻など自然の原理のみを応用しているという。生成の仕組みを簡単に見てみよう。まず、イオン交換樹脂による水中の有害物質の消去と除去。硬水を軟水に変える。次に鉱石を通して水にヒドロキシルイオンを発生させ、河川の環境汚染で酸化した水を還元・活性化させる。こうして『創生水』が誕生するのだ。

落ちにくいバター汚れも落ちる。
ゴキブリも逃げ出す究極の洗浄パワー。


創生水は、財団法人 日本化学繊維検査協会から、指定洗剤と同等以上との試験証明書を受けている。もともと洗浄水として開発されただけあって、その洗浄力は折り紙つきだ。今年9月にアメリカの「メトロポリタン美術館」の外壁の洗浄を創生水のみでという依頼も来ているという。装置導入店の評価はどうだろう。コーヒーとケーキの専門店「えんや」(群馬県館林市)。ケーキづくりには当然バターが必要だし、バターの洗い落ちの悪さは誰もが知るところ。だが、「ガラスボールにベットリと付いたバターが、洗剤を全く使わず創生水だけで落ちるのです。しかも、臭いも残らないし手荒れもしない。ホント、不思議ですね」と横山店長。
同じく油落ちの良さへの驚嘆の声は、辻調理師専門学校「エコール・キュリネール国立」の今井先生からも挙がっている。「ボールについた生クリームがスポンジでこするだけで落ちたのは感心しました。多少時間はかかりましたが、洗剤を使ったら、それをすすいで落とすのに同じように時間がかかるわけだし。やっぱり、すばらしい洗浄力だと思いますね」。
1年間自宅で使って水の良さを充分納得した上で、改装と同時に店にも装置を導入したという「喰い処バー&ワイン蔵太」(三重県四日市市)の母良田店長は、「流しに付いているゴミストッパーに、パンティーストッキングをかぶせてゴミが下水へ流れないようにしてるのです。普通だったらヘドロが溜まってしまうところですよね。ところが、全然ヌメヌメしない。臭いもまったくないのです。排水もキレイですよ。もちろん虫もわかない。ゴキブリが出てこないのには驚きましたね(笑)」。

臭みが抜けて味が引き立つ。ダシも短時間で濃厚に。
浄水器との勝負にも勝利。


水が変われば料理の味も違ってくる。特に飲食業に携わる食のプロなら、その変化にも敏感なはずだ。そこで「創生水」の生みの親、創生ワールド株式会社社長、深井利春氏は、先述の辻調理師専門学校の今井先生との、味の勝負に出た。「創生水」と、学校の浄水器を通した水とを使って、それぞれコブのダシを取り比べたたのだ。「『創生水』の方が変な濁りもなく早めに濃厚なダシが出る。これだけダシが取れれば、勝負あったという感じですね(笑)」と今井先生。結果は創生水に軍配が上がった。
「えんや」の横山店長は、コーヒーの味が格段に良くなったという。「コーヒーは水の影響がよく出ますから。創生水を使うとまろやかな味になるし、色も香りも引き立つのです。お客様の評判もいいですよ」。
「蔵太」では、冷凍の地鶏を解凍する際に、創生水を通すと「臭みも抜け、余分な油も溶けて、焼きやすくなる。」当然、仕上がりの味もよくなります」と断言!
「レストラン地どり亭」(高知市)でも、「うちでは、鶏肉に下味をつけるときにも創生水を使っているのです。そうすると、臭みが抜けて味がまろやかになる。素材そのものの味がうまく引き出せる感じがします」と、評判は上々だ。
保育園への弁当配送も行なっている自然食レストラン「銀河のほとり」(福島県須賀川市)の有馬店長も、「農家の出なので野菜本来の味を知ってるのですが、「創生水」だと、その本来の旨味がちゃんと引き出せます。けんちん汁などもほどよく乳化するのでコクが出る。もう水道水は使えませんね。子供たちに安全でおいしい本当の野菜の味を届けたいですから」と、やはり満足げだ。

洗剤は、身体へも料理の味へも悪影響。お客を思えば使えない!

創生ワールド株式会社の深井社長はもともと、地元長野でステーキハウスやフランス料理店を経営していた飲食業界の出身。だから洗剤や水の、料理への影響も、身をもって実感していた。「洗剤を使った場合、皿一枚に対し約2分はすすがないと洗剤は落ちません。でも普通はそんなに時間はかけない。目に見える洗剤だけをサッと落として終わりにしてしまう。当然、皿には洗剤が残る。それが料理の味に悪影響を及ぼさないわけがないのです。ちゃんとした料理人だったら気づくはずですよ。それに、人体や環境への悪影響もものすごいものがある。本当にお客様のことを考えたら、絶対に洗剤なんて使えないはずです!」。

化学的実証に裏づけられた病気治療および予防効果。
”奇跡の水”としての働き。


洗剤いらずの洗浄力や、料理の味アップの力があるのはわかった。しかし、いくら何でも病気治療や予防、美容効果まであるとは・・・?ところが、数々の驚くべき臨床実験結果が出ていた。実験を行なったのは、日本獣医畜産大学の食品衛生学の分野でさまざまな水を研究してきた寺田厚教授である。
「1日500ccずつ、14日間にわたって被験者に飲んでもらったところ、町内のビフィズス菌などの善玉菌が増え、クロストリジウムや大腸菌などの悪玉菌がぐんと減りました」。それによって、いったいどんな効果が表れるのか?「病気予防の可能性があるということです。クロストリジウムや大腸菌というのは、ガンの引き金になるアンモニアや硫化水素などの物質を生産します。たとえば、そのアンモニアが腸管の中にたまったら肝臓に移行し、肝臓で解毒できなければ肝性のうようなどの病気になったりする。善玉菌の活躍によって腸管内で腐敗物質が生産されないような状態にすれば、生活習慣病(成人病など)は防げると思います」。
さらに、昨年11月の研究発表によると、環境ホルモンによる影響で現象が騒がれていた男性の精子が、3〜5週間創生水を飲み続けた段階で2.5倍に増えていたという。また、マウスによる実験では、電磁波によって乱れた腸内フローラの状態が創生水によって元の状態に戻った。電磁波の人体に及ぼす悪影響も騒がれて久しい中、気になる報告である。
東京大学名誉教授の光岡知足氏は「創生水」を頭がよくなる水と評した。「頭の中の細胞は水分が90%近くを占めます。その水によって脳にも刺激を与えれば、その脳の休んでいる部分が覚醒されて、本来の能力が発揮されることになるでしょう」。同じく光岡教授は新聞発表中、「『創生水』は乳ガン、子宮ガン、胃・腸ガンなどの抑制、予防する効果がある」とも語っている。それを裏付ける結果が、九州大学の別の教授の実験で明らかになった(ある浄水器メーカーから研究援助受けている教授のため、ここでは名前は明らかにできない)。ガンを含めさまざまな病気の原因となる活性酸素の害を、抑制・予防するのは活性水素であり、その活性水素が、『創生水』に含まれている。と!
今まで活性水素が単独で含まれている水は、一例もなかった。いや、ドイツのノルデナウの水にのみ微量だか発見されていた。このドイツの水は、世界中から訪れた難病の人々が、その水を飲むことで快復に向かうという、まさに”奇跡の水”だ。そして、その奇跡の秘密は活性水素の含有にあると言われていた。何と「創生水」には、そのドイツの水の10倍もの活性水素が含まれていたのだ。「創生水」を飲んで(または『創生水』の風呂に入って)、アトピーが、アレルギー性鼻炎が、高血圧が、動脈硬化が、ガンが治ったなど多くの声が寄せられているのもうなずける。

自然にやさしいものは人間のからだにもやさしい。

「自然環境をこれ以上汚染しないために洗剤を使うべきではないというのが出発点。洗剤を使わないためには、水自体の洗浄力をアップする必要がある。だから水の研究を始めたのです。そして自然(環境)に良い水をとことん追求していったら、それは結局人眼のからだにもよかった。自然と人間は一体ですからね」と、深井社長。
この自然への思いと「創生水」への信頼は装置を導入する店にも必要となる。なぜなら導入時に、洗剤、シャンプーの類が、全部撤収されるからだ。
それにしても、どうして「創生水」には、これほどまでのパワーがあるのだろう。」「『創生水』とは、一言でいうと、汚染されていない空気を液体にしたものです。軟水で水と油が混ざるほど分子が細かいのは、空気中の水分と創生水だけ。だから細胞の中へも浸透して活性化させる。人間も草木も、川や海で浄化の働きをしているバクテリアも、創生水によって細胞が活性化するから元気になるのです」。
油より分子の細かな『超水』の世界は、まだまだ化学でも解明しきれていないのが現状だ。しかも、その実力は実証されている。昨年11月、世界の水の専門家たちを集めた「第1回 水、その豊かなる可能性」という会議が開かれた。アメリカ、カナダ、ドイツ、オーストラリアなど8カ国が参加。創生水に世界の注目が集まった。
エネルギーを持った超ミクロの水の分子は、地球の救世主として、世界を駆けめぐり始めているのだ。


記事の本文のみ文字化させていただきました。
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